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今月の特集

4月1日施行! 間もなく選任義務化の〝化学物質管理者〟を1から知る、学ぶ!

 清掃業界で唯一の専門雑誌月刊『ビルクリーニング』。毎月、実際の清掃現場を取材し、現場事例や最新資機材の紹介、ケミカル全般を解説した専門講座、他にも清掃業界の最新トピックを発信中!
 化学物質規制の見直しによって、リスクアセスメント対象物を製造するメーカーのみならず、それを取り扱う清掃業、譲渡提供する卸売・小売業など、さまざまな職種で、さらには事業規模に関係なく「化学物質管理者」を2024年4月1日までに選任しなければなりません。
 そこで、化学物質管理者のトピックスを中心に、それに付随して準備すること、するべきことなどをストーリー形式にまとめました。また、ケミカルメーカー各社の動向や今回の法改正に役立つ教材、講習会などを紹介しています。準備がまだという方は、2016年6月号も参照しながら、読み進めてみてください。

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第14回・15回・16回・17回・18回ビルクリーニング・アイデアグッズ大賞の受賞作一覧

第14回大賞

第14回ビルクリーニング・アイデアグッズ大賞の応募総数は44作品。いずれも個性的で、お役立ち度が高く、魅力的なアイデアグッズたちの中から大賞に選ばれたのは、木寺晴美さん(㈱ジェイアール西日本メンテック)考案の「資機材はいつもきれいに」。



第15回大賞

第15回ビルクリーニング・アイデアグッズ大賞は“現場発!”の着眼が光る46作品の応募がありました。その中から大賞に選ばれたのは、あけぼの123(あけぼの123㈱)考案の「スネークコロコロ」。



第16回大賞

第16回ビルクリーニング・アイデアグッズ大賞の応募総数は前回の二倍以上の93作品! 少しでも品質よく、安全に、効率的に、作業ができるよう創意工夫が凝らされた、すばらしいアイデアグッズたちの中から大賞に選ばれたのは、水戸 Rockets(JR水戸鉄道サービス㈱)考案の「NEWエスカモップ」



第17回大賞

第17回ビルクリーニング・アイデアグッズ大賞はコロナ禍での開催でした。応募総数は前回にせまる89作品。業務における気づきと改善意欲の中から生まれたアイデアグッズたちから、大賞に選ばれたのは、石原誠二さん(石原アメニテック㈱)考案の「荷下ろししやすいダストカート」

第18回大賞

第18回ビルクリーニング・アイデアグッズ大賞の応募総数は、過去最多にして初の三桁超え101作品。今回は、一次選考通過作品の「ビルメンヒューマンフェア&クリーンEXPO 2023」会場内での投票を行い、最大規模の開催となりました。大賞に選ばれたのは、チーム「小田急駅清掃」(㈱小田急ビルサービス)考案の「ピカベルト」



ビルクリーニング カレッジ

ビルクリーニング 資機材チャンネル | 2024年4月17日(月)12:00〜13:00

ケルヒャー「KIRA B 50」

清掃機器メーカーが1から作った清掃ロボット
自律走行型床洗浄ロボット「KIRA B 50」をプレゼン!

 清掃ロボットはどれも同じだと思っていませんか? 純粋な清掃機器メーカーが、1から清掃ロボットを開発し、販売しているケースは稀です。
 今回、世界約190か国で清掃機器が愛用されているグローバル企業・ケルヒャー社が満を持して開発した自律走行型床洗浄ロボット「KIRA B 50」をオンラインセミナーで解説いただきます。高い清掃品質と独自開発の高性能情報処理による2種類のマッピング方法について余すことなくプレゼンしていただきます。

無料オンラインセミナーです! ご参加お待ちしております


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